コパのとこで久々にバトン見た&暇だったのでやっちゃう
2008/3/6 Thursday

Filed under: 未分類 — admin @ 15:24:01

無料のルーズリーフという制度はよく考えたものだなあと感心する。元々はアメリカのカリフォルニア州で生まれたものらしいが、自社製品を効果的に宣伝したメーカー、そして毎日のようにノートを使う学生。この二つのニーズが見事に合わさったのが無料のルーズリーフである。転換の発想とはこういった事をいうのだろう。
無料のルーズリーフというのを初めて使ってみた。経済的に余裕の無い学生なので、こういった無料でルーズリーフがもらえるってもは非常に嬉しい。ノート一冊分のお金が浮いたに過ぎないが、時給750円で生活してる俺にはそれは重要な事である。宋でなくても東京での生活費は高いんだから。
無料とルーズリーフ、どちらも学生とっては非常にかんけいありそうな言葉である。経済的に余裕のない人が多い学生(金持ちのボンボンは別だが)は、0円で手に入れる事ができるものがあることは重要ですね。またノートは生活必需品。これらの事から誕生したのが無料のルーズリーフである。